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“ゆでガエル”の危機に乏しい危機感

  1. 技術者数で売り上げが決まり、成長が難しい
  2. 不況期には必ず安値受注に走り、失敗プロジェクトを生む
  3. 好況になっても単価を十分に上げられない
  4. 人材教育にカネと時間をかけないので技術力が高度化しない
  5. ガラパゴス化しているためグローバル展開できない
  6. 経営がリスクを取ることに不慣れ
  7. いつまで経ってもマーケティング力が身につかない
  8. 当面大きな案件にならないため、最新のITトレンドに無関心になる
  9. 自らのビジネスでITを使ったイノベーションが生まれない
  10. “ゆでガエル”の危機が迫るのに危機感に乏しい

記者の眼 - IT業界の人月商売、多重下請けがもたらす45の害毒:ITpro (via junmyk)

(tokunoribenから)

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nobabaclip:

2014年7月27日
直線運動のはずが。

nobabaclip:

2014年7月27日

直線運動のはずが。

(arvanistaから)

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rocketumbl:

Johnson Ting

(kiurunから)

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学生時代、課題で救急救命の講習を受けた時
人が何かの病気が原因で倒れる時は、前のめりに倒れる。
人間の骨格は、前方にしか曲がらないからだ。
しかし後ろ側、すなわち仰向けに倒れた場合、倒れた人は無意識のうちに倒れた可能性が高い。
そう講師から、そう聞いたのを覚えていた。

Fisherman’s Memoir #5_2 - Fisherman’s Memoir (via otsune)

(aidahomameから)

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thecwst:

Nixie Tube Clock

thecwst:

Nixie Tube Clock

(sho235711から)

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plasmatics:

Paris sunrise [via/website] By Beboy Photographies

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Paris sunrise [via/website] By Beboy Photographies

(sho235711から)

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tatsukii:

Linux Performance
Linuxのパフォーマンスチェックに使えるコマンド。 分かりやすいまとめ。便利。

tatsukii:

Linux Performance

Linuxのパフォーマンスチェックに使えるコマンド。
分かりやすいまとめ。便利。

(aidahomameから)

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visualpunker:

Futuristic User Interface 10:   Cyberpunk UIs and Huds from Anime Movies V.

(zokerから)

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visualpunker:

Futuristic User Interface 01:

Cyberpunk UI and Huds from Anime movies

(an-kから)

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「羊はおおむね牧羊犬を嫌う。この世に狼がいることを思い出させるからだ。ところが狼が姿を現すと、羊の群れは大慌てで、たった一匹の牧羊犬の陰に隠れようとする」  デーブ・グロスマン(米陸軍退役中佐)

Twitter / ria_bou_bot (via deli-hell-me)

(tokunoribenから)

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みんな誰しも毎日のように意識は失ってますよね。そう、寝てる時。

寝落ちると本当にブレーカー落ちたみたいに意識が遠のいてしまうわけですが、あれは頭のどこに意識をコントロールするON/OFFスイッチがあるのか? この科学界の長年の疑問にようやく答えが出ました。

と言っても、別に狙って答えが見つかったのではありません。ジョージワシントン大学でてんかん患者のことを調べていたら、偶然、電気刺激でON/OFF切り替えができてしまったんだそうですよ?

New Scientistが報じているように、同大研究者たちは脳深部電極で脳のシグナルを監視し、患者(女性)の脳のどの部分が発作の原因か突き止めようとしている最中でした。

電極のうちひとつを装着したのが、前障(claustrum)と呼ばれる部位です。ここは脳の主要部位の間にある薄っぺらなニューロン(神経細胞)で、かつて一度も脳深部電極で調べたことのない部位です。

いざここに高周波数の電子シグナルを送ったら、予想だにしない事態となりました。患者さんが意識を失ってしまったのです!

ただ、意識を失うといっても、動きが瞬時に全停止になる発作とは違い、こちらは徐々に「スローダウン」していく印象でした。話し方がおとなしくなって、動きも緩慢になり、最後には無言&不動になって、話しかけても視覚の刺激を与えても、うんともすんとも反応しなくなったのです。文字通りの「無意識」。電気刺激を切った途端、意識は戻ったのですが、意識を失ってからの記憶は一切残っていませんでした。

これは、てんかんや半分無意識の状態で苦しんでる人にとっては大きな可能性を秘めた大発見ですね。まあ、まだ研究は超早期段階で、ON/OFFスイッチの存在が確認されたのもこの患者さんひとりですが。

意識のON/OFFスイッチは脳のココにあった : ギズモード・ジャパン (via darylfranz)

(ichimonjiから)

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(元記事: solidusnakes (zero-xrossから))

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楠木氏は可視性の罠の例として、アサヒ飲料の「十六茶」を基に他社が開発した「二十一茶」の話をした。会場は大いに沸いたが、「みなさんは笑っておられるかもしれないが、企業において笑えない真実がここにはある。社長が意思決定する際に『十六茶に対してうちの二十一茶は5種類も多い』というのは、非常に大きい。企業の組織とは可視性の罠に陥りやすいもの。ぜひ、ご自身の企業の『二十一茶』について考えてみてほしい」。

(5/7)[IT Japan 2014]「イノベーションは努力してやるものではない」、一橋大学大学院の楠木建教授:ITpro (via ishibashi)

(an-kから)